【タイトル】
言葉を紡いで、俳句教室【本文】
6月30日、江東区より講師の先生をお招きし、1年生、3年生(C・D組)が俳句の授業を行いました。 俳句の基本である「五・七・五」のリズムや、季節を表す「季語」の大切さについて、分かりやすく教えていただきました。 講師の先生のアドバイスを受けながら、こどもたちは自分の身の回りにある風景や日々の思い出を思い返し、言葉を熱心に紡いでいました。 こどもたちが詠んだ句を紹介します。 ・あさがおの はっぱがはあと げつようび ・あじさいが キラキラしてる 雨の日に ・ 俳句作りをとおし、これからも言葉と感性を磨いていって欲しいです。【添付ファイル】
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