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【6年生】SDGsについて考えよう【本文】
学校の近隣をホームタウンとするバスケットボールチーム「アルバルク東京」と「ダイキン工業」のコラボで環境問題についての出前授業を行っていただきました。エアコン1台の標準的な使用年数である13年間に排出する二酸化炭素を1本の木で吸収するとしたら、260年以上必要だそうです。こどもたちは、学校でできることを話し合い、「電気をこまめに消す」「打ち水をする」「うちわを持ってくる」「ソーラーパネルを屋上に設置する」など、たくさんの考えを発表しました。自分事として、しっかり考えている姿が素晴らしかったです。【添付ファイル】
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