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夏休みが明け、前期後半のスタート!【本文】
有明西学園に主役のこどもたちが帰ってきました。朝、校門の前では、元気な笑顔であいさつをしてくれる子がたくさんいて、パワーをもらいました。中には、重たい荷物にちょっと疲れ気味の様子の子もいましたが…。 江東区は前期、後期の2期制をとっていますので、夏休み明けに始業式はありません。今日は1年生から9年生まで、全員で行う「ALL」の全校朝会を行いました。前期のまとめに向けて学習の成果を発揮しようということ、夏休みに力いっぱいやったことを教えてほしいということ、そして校章の発表を行いました。(校章については別途、お知らせします) 後期課程の7年生から9年生までは、その後集会を行い、校長から「大きな行事『Ari-nishi Sports day』『Ari-nishi Festival』『開校記念式典』が続きます。後期課程のみんなが先頭に立って、有明西学園の歴史を創っていきましょう」と話をしました。生徒たちはやる気にあふれた表情で話を聞いてくれました。活躍を期待しています!(写真は、その集会の様子です) 夏休みが明けたばかりの各教室では、「夏休みの思い出のスピーチ」をしたり、作品を飾ったりする様子も見られましたが、どの教室でも早速学習がスタートしました。長い休み明けとは思えないほど、しっかりと学習に取り組む様子に感心しました。 明日から給食も始まります。有明西学園「はじめの一歩」のセカンドステージをこどもたちと力いっぱい歩んでいきます。【添付ファイル】
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